TAKANOME
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まるでパイナップルのような

Taste

まるでパイナップルのような

ほのかに南国フルーツを思わせる香りが、飲む前から感動を予感させる。

口に入れると優しいパイナップルのような甘味が口いっぱいに広がり、爽やかな酸味に心地よさを感じつつ、存在感あるアルコールが突然現れる。
口の中であらゆる変化を遂げる味わいは、飲んだ者すべてをとりこにする。



まるでパイナップルのような

Philosophy

既成概念に囚われない
うまさのみの追求

TAKANOMEは既成概念に囚われない
『うまさ』のみを追求する
という信念を持って誕生し、
たった数年で世界中からの高い評価と、
あらゆる革新をもたらしてきた。

TAKANOMEの『うまさ』のみの追求において
表現するようなキーワードであげればキリがない。

厳選した原材料、最高の職人、
製造においてのあらゆる微調整、フルーティーの極地、
適切な保存環境、飲む瞬間までを管理、魂を込めたデザイン、
適切な生産数、食事とのマリアージュ、空間、日本食、
グローバル、多様性、伝説、芸術との融合、
文化支援、文化と経済、コミュニティ、人間性。

これらすべてを徹底して
実行に移してきたからこそ、
五感で味わえる『うまさ』を生み出すことができた。

F1レーシングカーは、とにかく速さのみを求めて、
その時代の最高の車を作る。

TAKANOMEもいわば、
そんな人間の狂気さえ感じる精神性から生まれる、
芸術作品のような1本である

うまさのみの追求

Name: TAKANOME Hiire
Alcohol degree: 16%
Material rice: 100% Yamada Nishiki
Content: 720 ml
Production: Hatsumomiji / Yamaguchi
Produce: Forbul

うまさのみの追求  背景1
うまさのみの追求  背景2
うまさのみの追求  背景3
うまさのみの追求  背景4
うまさのみの追求  背景5

Commitment

TAKANOMEの約束

日本文化としての日本酒
  • 01 最高の日本酒体験を約束

    口に運ぶその瞬間までを徹底します。

  • 02 新規参入による日本酒業界の活性化と
    日本酒のグローバル化の推進

    私たちは保護された産業は、伸びないと考えます。適正な自由競争の中でこそ、驚くようなイノベーションが生まれると信じています。
    TAKANOMEは、日本酒が世界で戦うための基準を作ることを一つの使命とし、それは、製造から、流通、管理、イメージ、ブランド、マーケティング、評価基準、人事制度など広範囲にわたります。

  • 03 経済と文化の好循環を生み出す
    幸福に満ちた社会へ

    文化は人間が幸福に生きる上で必要です。スポーツや、映画、ゲーム、食事、お酒、旅、建築、リゾート、コミュニティといった重要性は現代において高まり続けていると考えます。
    TAKANOMEは文化で世界に誇れる日本へをビジョンに、あらゆるカルチャーとのコラボレーション等を実施し、文化の力で幸福に生きれる社会を目指します。

Experience

フルーティーの極地
-記憶に残る日本酒を-

日本文化としての日本酒

TAKANOMEは、そのフルーティーの極地とも称される味わいから、口コミが広がり世界中の美食家たちに愛されてきました。

日本、香港やシンガポール、アメリカ、ヨーロッパ各地のトップレストランで飲まれ、世界中のイベントでも提供されているTAKANOMEを、
極少量ではありますが、オンラインでも販売しております。

主な実績

カンヌ国際映画祭

2022年カンヌ国際映画祭にて
TAKANOMEを提供

シャングリ・ラ東京

5つ星ラグジュアリーホテル
『シャングリ・ラ東京』との
コラボレーション

創造的逸脱 creative deviance

陶芸家・道川省三氏と
『創造的逸脱 / Creative deviance』を発表

Mariage

究極のマリアージュ体験を

マリアージュとは

酒と食の持つお互いの「味、風味、香り」などが、
これ以上ない相性を示したとき、
第3の味わいと呼ばれる奇跡的な味覚を楽しめること。

TAKANOMEに合う料理を組み合わせることで、
まるで魔法のように、秘められた第3の味わいをお楽しみ頂けます。

おすすめマリアージュ料理

- 和牛ステーキ
- 鴨のロースト
- 天ぷら
- 棒棒鶏

Insght

現代の遊牧民

鷹ノ目火入れ

火入れ 開発の背景と想い

私は自分の家を持っていない。あらゆる場所を転々としながら、生活をしている。つまり現代の遊牧民とも言えるかもしれない。

そうなった理由は簡単だ。昔、起業した頃は信用がなく、部屋を借りれなかった。だから、ホテルに住み始めた。そして、いつの日か日本全国を周り、時間に余裕があれば海外を旅するような生活していた。

振り返ってみれば、そんな生活がTAKANOMEが生み出す作品に影響を与えていると思うようになった。

心掻き立てられる場所赴くままに向かい、その土地の文化を感じ、人々の交流によって風土を理解する。

世界の多様な価値観に驚きながらも、盃を交わし、心通わせれば、同じ人間だということに安堵する。

この『TAKANOME 火入れ』は、そういった世界を旅する中で感じた、あらゆる気づきから生まれた渾身の1本である。

  • Insght 01

    味わいは香港で生まれた

    TAKANOMEは香港やシンガポール、ロサンゼルスなど、
    世界のあらゆる都市のトップレストランで飲まれている。

    ある日、状況を見に香港に行った時に、味が少し劣化しているのを感じた。
    おそらく保存方法がよくなかったのだろう。

    我々はTAKANOMEの良さを残しつつ、高度な火入れを実施。
    パイナップルのような味わいから鋭くキレの良さがある味わいを生み出した。
    また劣化を最大限抑えられるようになった。

  • Insght 02

    デザインはパリで生まれた

    パリに行った時、日本の書道アートがいたるところに飾ってあるのに気がついた。
    日本の美意識が世界で受け入れられていることに、自国の文化の誇らしさを感じた。

    過去に執着し、未来に不安を抱え、いつの間にか忙殺されていく日々に、
    書道の『静寂の中で力強く描かれる筆』は、
    一瞬の安らぎと今を見つめるための内省の時間を与えてくれているように思える。

    東洋そして日本の精神性から生まれる美意識は、人類にとって大変な価値がある。
    そう思い、デザインに落とし込んだ。

  • Insght 03

    思想はベトナムで生まれた

    経済成長著しく、注目されるベトナムだが、
    経済的な指標だけではわからない価値も多くあると感じる。

    どこか懐かしく、人間らしさがあり、助け合って楽しく生きている。
    効率性にすべてが取り込まれていくように見える社会において、
    この国に来ると「幸せとは何か」を考えさせられる。

    TAKANOMEは、経済と文化の良い循環を促し、
    ときに経済合理性に取り込まれそうな職人を守る。

    効率的になっていく社会にあえて無駄を作っていく。

    無駄が人間が人間らしく生きることができ、
    この世界が生きるに値する社会であり続けられると思うからだ。

    TAKANOMEは幸せに満ちた時間を提供したい。

TAKANOME火入れは、ここ数年の起業家としての旅、
世界を旅して回る中で得た、あらゆるインスピレーションが
元となり生まれた1本。
どうぞお楽しみください。

TAKANOME 創業者

平野 晟也

日本文化としての日本酒

Focus

納得のいく
品質のみを追求する姿勢

  • 01 伝統と革新の融合による、
    職人の作品

    日本酒に特化した事業を展開する株式会社Forbulと創業200年の老舗酒蔵”はつもみぢ(山口)” が世界で戦える日本酒を目指して既成概念に囚われない『うまさ』のみを追求するという哲学でブランドの創設に至った。

    日本酒の味わいは、製造の工程の中で決まることが多い。

    つまり同じ原材料だったとしても、あらゆるさじ加減により味わいは大きく変わる。

    TAKANOMEは職人(杜氏)が細かな微調整と、幾度にも及ぶ挑戦によって完成した自然と職人が生み出す作品である。

  • 02 火入れの技術

    鷹ノ目を絞ってから1週間ほど、味を落ち着かせて、瓶内火入れ(加熱殺菌)を行う。

    加熱後に急速に冷やすことで、香味を損なうことなく、全体がまとまり、米の深み、心地の良い余韻ある甘味が引き出される。

  • 03 徹底した原材料のこだわり

    酒米は数ある酒米の中でも、大変優れた特徴から「酒米の王様」と呼ばれる、希少な酒米「山口県 産 - 山田錦」を100%使用。

    水は山の奥から涌き出る、数十年の年月をかけ、自然がろ過した命の水「伏流水」を使用。

  • 04 精米歩合非公開の決断

    日本酒への評価軸は「精米歩合の数値」によって、価値が決められるわけではないとの考えから、精米歩合は理想的な数値で調整。

    また、「情報に左右されずに本来の味わい」を楽しんで欲しいとの思いから、精米歩合は非公開との決断をした。

  • 05 納得のいく品質のみ販売

    TAKANOMEの製造は職人の手による感覚を大事にしている。

    そのため各タンクが均一ではな く、同品質なものを大量に生産するのが得意ではない。

    ただ、その一方、均一ではないからこそ、時に職人も驚くような見事な味わいのお酒が生まれる。

    当蔵はそのような品質のいい酒のみをTAKANOMEとして販売している。

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